江國さんの本 

少し前に読んだ本。


『なかなか暮れない夏の夕暮れ』江國香織
 

江國先生の本は、なんだか好きです。

この本は、メインのストーリーと 登場人物が読んでいる小説のストーリーが同時進行していて 面白い趣向です。

まんまと引き込まれました。

そして、なんというか 普通な人が一人も出てこないって気がします。
そもそも、普通って何だろなーって考えたりしました。















9月21日の夕飯



しょうがつくねなど。

写真だとおいしそうだけれど、味が濃く出来てしまった。



スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tooticky4.blog.fc2.com/tb.php/3596-996666f7